ドS女に責められたいという願望を持っている男性も多いですよね?

でも、彼女がドSかどうかわからなかったり、自分が思うような言葉を使ってくれなかったりと様々な不安があると思います。

そこで今回は、ドS女に自然と言葉責めをしてもらうための方法をいくつか紹介していきます。

言葉責めをしてもOKという雰囲気を出す

ドS女は意外と身近に潜んでいたりします。

現在、お付き合いをしている女性も実はドS女だったりするかもしれません。

彼女がドS女だった場合「なんで責めてくれないのか?」といった疑問が出てきますよね?

ドS女がS心を隠している多くの理由が「言葉責めをしても良いのかわからない」からだと言われています。

言葉責めをされて喜ぶ男性もいれば、逆に言葉責めをするとドン引きしてしまう男性もいますよね?

普段の性格と性癖に繋がりがない男性・女性も珍しくありません。

本当は貴方を言葉責めしたいけど嫌われたくないから出来ないという女性も多くいるんですよ。

なので、ドS女に言葉責めをされたいと考えている男性側から「言葉責めをしても大丈夫だよ」というサインを出してあげるとスムーズに言葉責めをしてもらえるようになります。

彼女がドS女だと確信を持っているのであれば、ストレートに言うのも1つの方法でしょう。

ですが、ほとんどの男性は彼女がドS女なのかどうか確信を持てていないはずです。

まずは、彼女がドS女かどうかを確認してください。

その後に、彼女がドS女だと確信してから言葉責めをしてほしいというサインを出すようにしましょう。

ストレートにカミングアウトする

言葉責めをしてもらうための最も簡単な方法が「ストレートにカミングアウトする」です。

正直に「言葉責めをしてほしい」「強い言葉を言われながらエッチをしたい」と告げるだけです。

ストレートなカミングアウトは、勘違いされる事なく自分の気持ちが相手に伝わるといったメリットがあります。

しかし、伝え方によっては相手に引かれる可能性もあるので注意してください。

ドS女が出てくるドラマや漫画でアピールしてみる

直接カミングアウトするのは恥ずかしいという人も多いと思います。

そんな人におすすめなのが「ドS女が出てくるドラマやアニメでのアピール」です。

探してみると、ドS女が主役の作品ってたくさんありませんか?

作品を一緒に見ながら「こんな女性もいいよね」「キツい言葉を言われてみたいかも」と冗談っぽく伝えてみます。

彼女がしっかりと察してくれれば、次のエッチから軽い言葉責めをしてくれるようになるかもしれません。

さり気なく誘導してみる

エッチの途中にさり気なく誘導してみるのもドS女に言葉責めをしてもらうための1つの方法です。

言葉責めOKの雰囲気を出しても気付いてもらえなかったり、直接伝えるのが恥ずかしいという人向けの方法と言えるでしょう。

直接伝えるよりもハードルは高いですが、自然な流れで言葉責めをしてもらえるようになるといったメリットがあります。

エッチの最中なので女性側の気分もしっかりと昂ぶっているはずなので、普段よりも積極的になってもらえる可能性が高くなっています。

こちらから上手に誘導してドS心を刺激してしまいましょう。

自分の言われたい言葉が出てくるようなワードを用意する

ドS女に言われたい言葉は人によって異なりますよね?

エッチの最中に誘導するのであれば、予め「自分が言われたい言葉が出てくるようなワード」を用意しておきましょう。

例えば、

「いつもより硬くなってるんじゃないの?」

と言われたいのであれば、

エッチの最初に「いつもより興奮してるかも」や「いつもより硬くなってるかも」といった言葉をさり気なく口にしましょう。

その際には、女性側が優位に立ちやすいようにモジモジしたり、恥ずかしそうにするのも効果的です。

恥ずかしそうにする男性を見た事でS心に火が点くという女性もかなり多くいるんですよ。

恥ずかしそうにお願いをする

女性のドS心を刺激するには、恥ずかしそうにする・照れる・自信なさげにするといった態度が有効です。

自信満々の男性をわざわざ責めようと考える女性はほとんどいません。

逆に、自信なさげな男性を見ると「リードしなきゃ」「私が優位に立っている」と判断して責めに転じる女性が多くいるようです。

恥ずかしそうにしながら「舐めてほしいんだけど」とお願いするだけで、言葉責め+舐めというご褒美がもらえるかもしれませんよ。

女性を誘導する時は、とにかく「言葉責めをしやすい状況」を作り出す事を意識すると成功率をアップさせられます。

言葉責めをしてもらえた時はしっかりと意思表示をする

無事、言葉責めの誘導に成功した時は「しっかりと意思表示をする」事を忘れないようにしましょう。

「今の言葉めっちゃくちゃ興奮する」「そんな事言われるとヤバい」等、喜んでいる事を言葉にしてください。

冒頭でもお伝えした通り、女性側も「言葉責めをして大丈夫かな?」と不安を感じています。

喜んでいる、興奮している事をしっかりと伝える事で女性は安心して言葉責めを続けられるようになります。

初めて言葉責めをしてもらう時のポイント

カミングアウトと誘導のどちらにも、ちょっとしたポイントが存在します。

これから解説するポイントを意識する事が、お互い気持ち良く言葉責めをする・されるためには大切となります。

自分がされたい言葉責めのタイプを明確にしておく

どんなドS女でも、初めて言葉責めをする時は多少なりとも遠慮をします。

その理由が「相手(男性)がどんな言葉責めを求めているかわからない」からです。

言葉責めには「言われるタイプ」と「言わされるタイプ」の2タイプがありますよね?

女性側から言われるのを望む男性が言わされてばかりでは興奮する事が出来ません。

もちろん、逆も然りです。

直接的な言葉で伝えられなくても、誘導の仕方や言葉責めをされた時の意思表示でしっかりと自分がどちらのタイプの言葉責めで喜ぶかを明確にしてあげましょう。

たったそれだけの行動で、女性側はいっきに言葉責めをしやすくなります。

2人が楽しみながら言葉責めプレイが出来るように意識しましょう。

セーフ・アウトラインを明確にしておく

言葉責めのタイプだけではなく「セーフ・アウトライン」を明確にする事も大切なポイントと言えるでしょう。

言われる・言わされるといったタイプに関係なく「それはやり過ぎだろう」というアウトラインは存在しますよね?

ラインを超えるとエッチのムードが台無しになるだけではなく、お互いの関係がギクシャクしてしまう原因にもなる可能性もゼロではありません。

自分が興奮する言葉責めのラインをしっかりと相手と共有しておきましょう。

言葉責めを始めたばかりの頃は、そこまで激しい言葉を使う事はないと思いますが、そのままエスカレートするケースも珍しくありません。

ムードを壊したくない場合は、やんわりと「それはダメだよ」と注意するのがおすすめです。

まとめ

ドS女だからといって全員がエッチの時に言葉責めをしてくれるわけではありません。

寧ろ、男性に嫌われてしまうのが怖くて自分がドS女だという事を隠している女性も多くいるんですよ。

言葉責めをされたい男性は、まずは自分から言葉責めをしてもらえるように行動を起こしてみてください。

ドS女のドS心を刺激して最高の言葉責めプレイを満喫してみたくはありませんか?