セフレとのセックスは、やはり濃厚で過激なプレイを望む男性が多いと思います。

しかし、若い女性はスタイルこそ魅力的ですが、プレイ内容についてはノーマルな子が多めなのが残念なところです。

そのため、セフレにするなら若い女性よりも、アラフォーのおばさんを選ぶのがおすすめです。

そこで、ここではおばさんセフレの作り方と、おばさんをセフレにすることのメリット・デメリットについて解説します。

とくに、熟女が大好きな男性は、おばさんセフレを作ることを目指してみてはいかがでしょうか。

おばさんセフレを作るには出会い系アプリから

おばさんのセフレを作る上でまず悩みとなるのが、どうやって出会うのかという点です。というのも、アラフォーのおばさんは年齢的に結婚している割合が高いため、出会いを求めていないように思えるからです。

事実、合コンなどに参加するのは若い女性がほとんど。仮に独身のおばさんが出会いを求めるにしても、その場合は結婚相談所を利用するでしょう。そう考えると、おばさんとの出会いは、若い女性以上に難しく思えてしまいます。

そこで、発想を変えてみましょう。「既婚だから出会えない」と諦めるのではなく、「既婚でも出会える」と考えればいいのです。

既婚の女性が出会いを求めるとすれば、それは出会い系アプリしかありません。実は、出会い系アプリには意外と熟女が多く、アラフォーどころかアラフィフのおばさんとも出会えます。

おばさんとセフレになるならワクワクメール

おばさんは出会い系アプリの知識に疎い傾向があるので、必然的に有名なアプリを使います。そこでおすすめなのが、ワクワクメールです。相手が既婚であることを前提に考え、平日の午前中~夕方くらいの時間帯を狙います。

プロフィールを作成する際は、希望する年齢を必ず記入しておくこと。そうしないと、おばさんが「私の年齢なんか対象外だろう」と勝手に思い込んでしまうからです。

通常、セフレ募集をする場合は目的を伏せるのが基本ですが、おばさん相手なら堂々と書いても問題ありません。人生経験豊富なおばさんは、男性の考えていることなどお見通しであり、セフレを探していることがバレバレだからです。

ワクワクメールがおすすめなのは、単に知名度や人気度が高いだけでなく、セルフィー認証を採用しているのも理由の一つ。これは、審査において正確な本人確認を意味する機能であり、業者との見分けがつきやすくなっています。

おばさんの利用率が高いハッピーメール

もう1つ、おすすめの出会い系アプリになるのがハッピーメールで、これはおばさんの利用率が高いのが理由です。インターネット上でも、「おばさんと出会えた」という口コミをよく見かけます。

おばさんと出会うためのコツは、ワクワクメールとほぼ同じです。相手が既婚であると想定して使うことと、おばさんがメッセージを送る気持ちになるよう、希望する年齢を記入することです。

また、顔写真は必ず載せておきましょう。もっとも、ルックスに自信のない男性は、写真を載せると出会えなくなると思ってしまうかもしれません。しかし、そもそもおばさんはルックスの良さが理由で、男性にメッセージを送るわけではありません。

年齢的に社会を知っており、当然出会い系の危険度も知っているため、安心できる男性にメッセージを送るのです。そして、安全性の高さを確信する判断基準となるのが、顔写真を載せていることです。

出会い系でおばさんとセフレになるための落とし方

出会い系アプリを使えば、アラフォー過ぎたおばさんとセフレになることは、決して難しくありません。ワクワクメールやハッピーメールにはおばさんが大勢いますし、若い女性に比べると人気の面で劣るため、ライバルが少ないのも魅力です。

割り切りのセフレである以上、マッチングアプリのように何度もやり取りを重ねる必要もなく、すんなり会ってセックスできるでしょう。その意味では、おばさんをセフレにすることは、難易度的に高くないのです。

とはいえ、おばさんだって「男性なら誰でもいい」と思っているわけではありません。おばさんには、おばさんならではの落とし方があります。若い女性の落とし方とは異なる部分もあるので、注意してください。

聞き手に回る

おばさんに限らず、女性を落とす時の基本は会話です。ただ、おばさんの場合は会話時に聞き手に回るのがコツ。必死のアピールで話し手に回るのは、むしろ逆効果になりやすいことを覚えておきましょう。

出会い系アプリを使うおばさんは、大半が既婚です。そして、夫に対して何らかの不満を持っているため、アプリを使って出会いを求めています。この状況から考えて、夫と仲が悪く、夫婦の会話が少ないことがうかがえます。

このように、日常生活で会話が少ないおばさんが望むことは一つであり、それはお喋りを楽しむことです。話したいことがたくさんあるからこそ、こちらが聞き手に回り、そうすればおばさんの気持ちがスッキリします。

そうすると、「この人と一緒にいるとたくさん話せて楽しい」と思うようになりますから、落としやすくなるのです。

外見的な魅力を素直に伝える

おばさんを落とす時には、外見的な魅力を素直に伝えましょう。女性を褒めるのに慣れていない男性は、「綺麗だね」といった言葉をかけるのは、恥ずかしく感じるかもしれません。

しかし、それができなければおばさんを落とすことはできません。なぜなら、外見はおばさんにとって最も自信のない要素だからです。言い換えるなら、外見はおばさんにとっての短所。短所を褒められることで、嬉しい気持ちになるのです。

こうなったらもう落ちたも同然。外見を褒められるという女性の喜びを久々に味わえたことで、こちらの印象が良くなります。

ただし、中には褒め言葉を疑うおばさんもいます。そのため、褒める時には必ず理由を付け加えるようにして、説得力のある褒め言葉にしましょう。

連絡や会うことに対して困らせない

通常、連絡や会う約束については、マメで積極的な男性が好かれます。

●「声が聞きたいから、電話していい?」
●「すぐにでも会いたいから、明日会いに行っていい?」

男性からこのように言われれば、女性は嬉しくなるでしょう。しかし、おばさんをセフレにする場合は、このようなアピールは逆効果になりがち。なぜなら、既婚という立場上、バレないことを最優先した付き合い方を望んでいるからです。

そのため、このような言葉の掛け方がベスト。

●「電話したいけど、そっちができる時でいいからね」
●「家庭を優先しなきゃいけないから、無理に会おうとしないでね」

そうすれば、おばさんはこちらの暴走を怖れずにすみ、安全に付き合えると確信して誘いに応じてくれやすくなります。つまり、おばさんがセフレと付き合うことを考えた時、夫婦生活において危険な存在にならないと感じさせることが大切です。

おばさんセフレは何がいいの?メリット編

正直、おばさんをセフレにすることに、魅力を感じない男性もいると思います。アラフォーやアラフィフの熟女と表現すれば、きこえはいいかもしれません。しかし、現実的に考えると、「40代や50代の女性よりも若い女性が好き」と答える男性は多いでしょう。

ただ、おばさんをセフレにすることにおいては、若い女性をセフレにすることに比べていくつかのメリットがあります。ちなみに、若い女性をセフレにした経験の男性は、こんな不満を持ったことはないでしょうか。

●セックスできるのはいいけど、内容は淡泊で物足りない
●割り切りのはずなのに、セフレが本気になってしまう

どちらの不満も、若い女性がセフレになった時にあるあるの要素。その点、おばさんをセフレにすれば、これらの不満を感じることは一切なくなります。

過激な変態プレイができる

おばさんをセフレにすれば、過激な変態プレイができるようになります。相手によっては、スカトロ・SM・露出といったプレイすら可能かもしれません。しかし、なぜおばさんはこういう変態的なプレイを望むのでしょうか。

それは、セックスの経験が豊富だからです。例えば、40代のおばさんは40代の夫とセックスすることに慣れており、年齢的に考えて夫もそれなりにテクニックを持っているはず。

しかし、そんなテクニックに慣れたおばさんは、さらなる快感を求めます。この場合、既にノーマルなセックスの最上位に慣れていることで、未知のセックスを求めたくなるのです。つまり、過激な変態プレイを求めるということです。

また、おばさん自身のテクニックにも期待できます。手コキやフェラなど、こちらが責められる時は、若い女性以上に気持ち良く感じられるでしょう。

生で中出しし放題かもしれない

年齢による個人差があるため断言こそできないものの、仮におばさんが閉経していれば、生挿入での中出しがし放題になります。日本人女性の閉経年齢は平均で50歳ほどですし、早い女性だと40代で閉経することもあるので、これは充分期待できる要素です。

生で中出しできるだけでも充分すぎますが、さらに付け加えるなら、中出しできることによってプレイ内容の臨場感もアップします。例えば、年齢差を利用した近親相姦プレイをすれば、「息子に犯されて中出しまでされる」という悲惨さを演出できます。

そもそも、ゴム無しで生挿入することは、妊娠の可能性を考えると彼女相手でも難しいこと。それをセフレ相手にできるのですから、これはおばさんのセフレならではの大きなメリットといえます。

割り切りで付き合いやすい

割り切りを了承したセフレの付き合いでも、お互いの年齢が近ければ、女性が恋愛感情を抱く可能性もゼロではありません。こうなると最悪で、せっかくのセフレ関係も解消せざるを得ないでしょう。

その点、おばさんのセフレは、割り切りの関係を維持しやすいのがメリット。年齢が離れていますし、そもそも既婚であれば家庭を優先するため、恋愛感情を抱かれる心配がないのです。

セフレの若い男性と夫婦生活を共にしてきた夫……例え夫婦仲が悪くても、ここ本気で前者を選ぶおばさんはいないでしょう。ちなみに、これは男性にもいえることです。

女性が若いと、もしかすると本気になってしまうかもしれませんが、相手が既婚のおばさんなら割り切りの感情を維持できます。

おばさんセフレのココは危険!デメリット編

過激な変態プレイができることや、生挿入&中出しができるメリットは、セフレにする上で相当魅力的。そのため、今すぐにでもおばさんのセフレが欲しくなった男性も多いのではないでしょうか。

ただ、メリットだけに惹かれて行動するのは禁物であり、なぜならどのようなことにもデメリットがあるからです。もちろん、おばさんをセフレにすることにおいても例外ではありません。

そこで、今度はおばさんをセフレにすることに対するデメリットを解説します。ここのデメリットがとくに気にならないようであれば、おばさんとセフレになっても大丈夫。若い女性をセフレにするよりも、刺激的で満足度の高い関係を築けます。

一方で、デメリットが気になる男性は、もう一度考え直してみてもいいかもしれません。

会うのが不自由

おばさんとセフレになった場合、若い女性に比べて会うのが不自由になります。これは、おばさんが既婚であることが理由です。いくら会う約束をしていても、夫の帰宅が急遽早まればドタキャンは必至。

子どもが風邪を引いて約束がキャンセルになることもありますし、ホテルでのお泊りに至っては実現不可能です。そもそも、夜に会うことすら難しいかもしれません。また、夫がいる前では連絡できないため、LINEの返信が遅くなることもあるでしょう。

つまり、会いたい時に会えず、連絡したい時に連絡できないのです。とくに夜会えないとなると、自分が昼間に時間を作れなければ、全く会えない可能性もあります。このような不自由さについイライラしてしまう男性は、おばさんとセフレになることをおすすめできません。

未来に楽しみがない

これはおばさんの年齢にもよりますが、仮に50歳だとすれば、10年経てば60歳。さすがに、この年齢の女性とセフレ関係を維持するのはキツいでしょう。一方で、20歳の女性なら10年経っても30歳ですから、まだまだセックスを楽しめます。

つまり、おばさんとセフレになった場合、未来に楽しみがないのです。そもそも、熟女の年齢は男性にとってギリギリの許容範囲ですから、数年経過するだけで範囲外になってしまうこともあるでしょう。

その意味で、おばさんとセフレになるのをおすすめできるのは、「今さえ良ければいい」と考えている男性のみ。「ずっとセフレ関係を維持したい」と思っている男性は、おばさんとセフレになると、一気に気持ちが冷めてしまうことになります。

発覚した時の代償が大きい

セフレ関係というのは、周囲からの理解を得るのが難しいため、決して他人には話せない関係です。自分にセフレがいることを、知人や友人に知られたら、ドン引きされてしまうかもしれません。しかし、その程度で済むなら全く問題ありません。

というのも、おばさんとのセフレ関係が発覚した場合は、それ以上の代償となるからです。これは相手が既婚者に限っての話ですが、仮に相手の夫に知られたら、慰謝料問題に発展してしまうかもしれません。

そうなれば、人生に影響するほどのダメージを受けてしまいます。もちろん、アラフォーやアラフィフの独身女性もいますから、その場合は問題ないでしょう。しかし、既婚の場合は不倫に相当するリスクがあることを、忘れてはいけません。