仕事内容ゆえ、テクニシャンが多いといわれている風俗嬢。風俗嬢をセフレにできれば、プロのテクニックをお金を払わずに味わうことができます。

しかし、風俗嬢をセフレにするには何度もお店に通う必要がありますし、セフレにした後でもいくつか気をつけなければならないこともあります。

この記事では、風俗嬢をセフレにする方法などについて解説していくので「お気に入りの風俗嬢をセフレにしたい」という男性は是非チェックしてみて下さい。

風俗嬢をセフレにするなら最低でも3回通いは必要

「風俗嬢をセフレにしてタダで抜いてもらいたい」「風俗嬢をセフレにするのに憧れる」という男性は多いです。確かに素人の女性と比べるとテクニックに優れており、性に対して比較的オープンな女性が多いのでさまざまなプレイをすることができます。

しかし、風俗嬢はそう簡単にセフレにはできません。一度遊んだだけでセフレにするのは難しく、最低でも3回は通う必要があります。中には、「10回以上その子が在籍しているお店に通っているのに連絡先すら教えてくれない」という男性もいるくらいです。

それだけ風俗嬢をセフレにするのは難しいことなので、「気になっている風俗嬢をセフレにしたい」という男性は、根気強くお店に通うことをおすすめします。

1回目でセフレにするのが無理な理由

風俗嬢は入店する際にお店のスタッフから、「お客さんと私的な交流はしない」という約束をさせられます。これを破ると罰金などを請求しているお店もあり、お客さんとの私的交流は風俗嬢にとってもリスクのあることなのです。

お店の中には、働いている嬢がお客さんと私的な交流をしていないかの調査のために、おとり役を用意するところもあります。怪しい嬢にはお店が雇った男性を付け、「セフレにならない?」「個人的に会って欲しいから連絡先を交換したい」などと言わせ、私的交流をしているかどうかをチェックします。

風俗嬢からすると、1回目の利用からいきなり連絡先の交換を求めてくるお客さんは、このお店から雇われたおとり男性だと怪しむことがほとんどです。だからこそ、1回目の利用では連絡先の交換などを断る風俗嬢が多いのです。

何度も通うことで、おとり役だという疑惑を払拭することができます。そうなると、こちらからの連絡先の交換にも応じてくれるようになるでしょう。

風俗嬢をセフレにできる人の特徴

風俗嬢は仕事で何人もの男性と接しています。「私的な交流をしたい」というお願いを受けることも何度もあります。特に、人気の風俗嬢にもなると外で会いたがる男性客が多く、1日に何度も連絡先の交換を求められるものです。

そんな状況なので、風俗嬢をセフレにできる男性というのはある意味選ばれた男性になります。競争率が高い相手をセフレにするには、風俗嬢に「この人とセフレになりたい」と思わせる必要があるのです。

では、どういう男性が風俗嬢にそう思わせられているのでしょうか。ここでは、風俗嬢をセフレにできる男性の特徴を紹介していきたいと思います。以下で紹介をすることを参考にして、お気に入りの風俗嬢をセフレにしてみて下さい。

相手を気持ち良くさせることができる心の持ち主

仕事で性的な行為を行う風俗嬢は、どちらかというと自分はあまり気持ちよくなることはなく、お客さんを気持ちよくさせるのがメインの仕事です。だからこそ、風俗嬢の中には意外と欲求不満になる女性も多いです。

「お客さんを気持ちよくさせるばかりで、自分は気持ちよくなれない」というのが続くと、溜まった性欲を吐き出す矛先が必要になります。このようなこともあり、風俗嬢が求めるセフレの条件として「自分を気持ちよくしてくれる男性」という条件を挙げる女性は多いです。

自分が気持ちよくしてもらうのではなく、「相手を気持ちよくさせたい」という心を持てる男性のほうが風俗嬢をセフレにできる可能性は高くなります。献身的に相手を気持ちよくさせる心を持つことが重要です。

セックス以外でも魅力を相手に感じさせる

セフレだからといって、セックスの相性だけでセフレになるかどうかを決める風俗嬢はいません。セックス以外の部分でも魅力を感じてもらわなければ、セフレにするのは難しいでしょう。

金銭的な魅力や年上の男としての魅力など、その相手によって魅力に感じるポイントは変わってきます。「その風俗嬢は、何を求めているのか?」というのを考えながら、自分が伝えられる魅力を伝えるようにしましょう。

魅力のない男性が、さまざまな男性から口説かれている風俗嬢をセフレにすることなど不可能です。「何度も通っている嬢をセフレにしたいが断られている」という男性は、自身に魅力がないことがほとんどです。風俗嬢に魅力的だと思ってもらえるように、まずは自分の魅力を磨くようにしましょう。

心の余裕がないと風俗嬢とセフレ関係になれない

「ガツガツせずにヤリたいときにヤレる男性」をセフレの理想に掲げる風俗嬢は多いです。そのため何度も会いたいと言ってきたり、ガツガツとセックス以外の部分まで踏み込んでくる男性とはセフレになりたくないと考える風俗嬢もたくさんいます。

風俗嬢とセフレになりたいのなら、心の余裕を持つことが大事です。必死になってセフレになろうと求めるのではなく、「お互いセフレがいないならセフレができるまで体だけの関係になってみる?」というような余裕を見せるのが大切です。

もし、セフレになれたとしても、何度も何度も会おうとしては心に余裕がない男性だと思われてしまいます。心の余裕はセフレになった後でも見せ続けなければならないということは、忘れないようにして下さい。

風俗嬢とセフレ関係になるメリットとは?

風俗嬢とセフレになりたい男性は多いですが、彼らは何を求めて風俗嬢をセフレにしたがっているのでしょうか。これまで風俗嬢をセフレにしたことがない人からすると、何がそんなにいいのか理解できないかもしれません。

風俗嬢をセフレにしたがる男性が多いのには、普通の女性ではなく風俗嬢でなければならない理由が存在します。人それぞれ目的は異なると思いますが、ここでは主な目的やメリットを3つ紹介していきたいと思います。

「風俗嬢をセフレにするとどんなメリットがあるんだろう?」と気になっている男性は是非以下で紹介する内容をチェックしてみて下さい。以下で紹介するメリットを見て、羨ましいと感じるのなら自分も風俗嬢をセフレにできるよう、努力をしてみるのがいいでしょう。

テクニシャンが多い

風俗嬢は仕事でエッチなことをしているので、基本的にテクニシャンばかりです。週に3,4回出勤して、1日に何人もの男性とエッチなことをしていれば、誰でもテクニックが身につくものです。

特に、長く働けば働くほどテクニックが身につきます。1年以上働いている女性は、相当なテクニシャンなので、一般女性では味わえないような快感を味わうことができます。ただ、始めたばかりの風俗嬢はまだそこまでテクニックがない状態なので、この部分だけは注意するようにして下さい。

相手にテクニックを求める男性からすると、風俗嬢ほどありがたい存在はいません。「普通のセックスでは満足できない」「テクニックがある女性をセフレにしたい」という男性は、是非風俗嬢を狙ってみて下さい。

どんなプレイでも受け入れてくれる

風俗嬢は仕事でさまざまなプレイを行います。お店によって可能なプレイや用意されているオプションに違いはありますが、比較的マニアックなプレイまでできるところも多いです。

・アナルセックス
・顔面騎乗
・即尺
・放尿などのスカトロ系

などを仕事で行っているので、これらのプレイに対してもそこまで抵抗を感じていない風俗嬢はたくさんいます。そのため、一般女性とはできないプレイでも風俗嬢のセフレなら受け入れてくれる可能性が高くなります。

彼女がいるのに風俗嬢をセフレにしたがる男性の中には、「彼女とできないプレイをしたいから」という理由を挙げる人もいるくらいです。そう考えるくらい、風俗嬢をセフレにできれば、マニアックなプレイを楽しむことができるのです。

風俗嬢はお金持ちが多いので金銭的な負担を強いられない

女性の仕事の中でも上位レベルに稼げる職業である風俗嬢。高収入を稼げる仕事なので、それだけお金持ちの女性が多いです。金銭的な余裕がある女性ばかりなのでホテル代を出してくれたり、ときにはお小遣いをくれたりと金銭的な援助を受けられる場合もあります。

女性とセフレ関係を続けるのは意外にお金がかかります。彼女ほどではありませんが、一緒に食事に行ったり、ホテル代を負担したりと男性側の金銭的負担は多くなるものです。

しかし、相手がお金を持っているのなら話は別です。食事代やホテル代は全て相手が払ってくれるので、こちらは金銭的な負担を強いられることなく、ヤリたいときにヤレるでしょう。

「セフレにはあまりお金をかけたくない」という男性にとって、風俗嬢は大変ありがたい存在になります。

風俗嬢とセフレ関係になるデメリットとは?

風俗嬢をセフレにするのは、基本的にメリットばかりです。しかし、いくつかデメリットも存在します。このデメリットをきちんと理解しないと、大きなリスクを背負ってしまうことになるでしょう。

ここでは、主な3つのデメリットについて解説していきたいと思います。「風俗嬢をセフレにしたい」と考えている男性は、以下で紹介するデメリットの部分をきちんと理解するようにして下さい。

このデメリットを見て、「ちょっとリスクが大きそう」「リスクとリターンが見合わない」と感じたのなら、風俗嬢をセフレにするのはできるだけ避けたほうがいいでしょう。

性病のリスクがある

風俗嬢は仕事で多くの男性とエッチなことをします。中には、性病を持っている男性もいて、それを移されてしまう風俗嬢もいます。

風俗店で性病検査が義務付けられていますが、多くて1ヶ月に1回程度です。性病検査を行った翌日に接客をした男性から移されてしまった場合、それが判明するのはおよそ1ヶ月後になります。この間にセフレの風俗所と性行為をしてしまうと、自分にまで性病が移ってしまうことになるでしょう。

この性病リスクは、風俗嬢をセフレにする最も大きなデメリットになります。「絶対に生ではセックスをしない」「こまめに性病検査を受けさせる」など、風俗嬢をセフレにする場合は、絶対にきちんとした対策を行うようにしましょう。

情緒不安定な女性が多い

女性が自分の体を使ってお金を稼ぐというのは、それだけ大きな精神的な負担になる行為です。風俗嬢の中には、精神的な負担に耐えきれずメンタルを崩してしまう人もいます。

一般的に風俗嬢には情緒不安定な女性が多いと言われており、普通の女性と比べると面倒に感じてしまう女性も多いです。

・感情が激しすぎる
・リストカットなどを行う
・深夜にいきなり「会いたい」と連絡をしてくる

など、情緒不安定な女性が多く面倒に感じてしまう場面も出てきます。風俗嬢をセフレにするのなら、この情緒不安定さにきちんと付き合わなければなりません。もしこれができないようだったり、面倒に感じるのならば風俗嬢をセフレにするのは避けることをおすすめします。

感じづらく濡れづらい人もいる

先程、メリットの部分で「風俗嬢は仕事でエッチなことをたくさんしているのでテクニシャンが多い」ということを紹介しました。しかし、エッチなことをたくさんしているというのは、デメリットになることもあります。

仕事で多くの男性とエッチなことをしているからこそ、濡れづらかったり感じづらい風俗嬢もいるのです。エッチなことをするのに慣れてしまい、セフレとのセックスに対して気持ちが高ぶらなくなることもあり、これではお互いセックスを楽しむことはできません。

相手が濡れない状態で一人だけ頑張るというのは、寂しいものです。全員が全員そうだとは言いませんが、中にはこのようにセックスで興奮できなくなっている女性もいるということは、頭の中に入れておくようにしましょう。