結婚当初は不倫なんてするはずがないと思っていたのに、不倫をしてしまうのが人間です。芸能人があれだけバレているのは週刊誌に追われているからであり、一般人は芸能人以上の比率で不倫をしているでしょう。

不倫をしたくなるきっかけは主に5つの原因があります。

  • 旦那・嫁に対して愛情が薄れてしまう
  • 新しい出会いに刺激されてしまう
  • 性欲が強く新規の女・男とやりたくなる
  • お酒の勢いで不倫をしてしまう
  • セックスレスが続いている

「セックスに満たされていない」というのが大きな要因です。逆に安定したセックスをしており、相思相愛で愛し合っていれば不倫をする理由が全くありません。

きっかけは「性欲」であり、不倫をする人は辞めたくても永続的に不倫をしてしまいます。

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セックスレスで性の快楽を求めてしまう

結婚生活が長くなると、夫婦間に“ときめき”などなくなり、「慣れ」や「惰性」で生活をともにしているカップも多いです。

セックスに関しても同様で、お互いに体のツボを心得ているだけにズバリと急所のみの責めに終始してしまいがち。

あとは、夫側は発射してジ・エンド。妻側は良くて小波が訪れるくらいの“イき”があればいい方です。

「マンネリ」感が漂い、「セックスレス」へと進んで行く典型とも言え、現実的に回数が減ってくるのは周知の通りです。

夫側は仕事が忙しくなり疲労がち、そのくせ妻側は体が成熟してきて欲求は高まる一方。これが一般的なセックスレスの過程であり、その先に不倫に走るきっかけとなるケースが多いのです。

パートナー以外の異性に不倫セックスを求めてしまうのは、いわば“自然の摂理”と言ってもいいでしょう。

新しい出会いで好きになる

夫婦間セックスが冷めてしまった場合の特効薬は、別の新しい性のパートナー(=不倫相手)を見つける事です。

そうすれば、セックスに対しても新鮮さを取り戻す事でしょう。

自分が不倫して得た新テクニックを、家庭に持ち込んで存分に楽しめれば、これは夫婦にとってはプラス作用と言えます。

ここで注意すべきは、単なる不倫のはずがのめり込んでしまい、後々に訴訟問題に発展してしまう事態です。全てを捨てて、ゼロからやり直す覚悟があればいいかも知れませんが、あくまで程々に。

ここでは、「どうすれば不倫相手を探せるのか?」という点についてを解説してみます。

会社で新しい出会いがあった

夫側でも妻側でも、会社勤めをしていれば「人事異動」や「新入社員」「派遣」といった新しい“出会い”は自然と訪れるモノです。

歓送迎会などのイベントはもちろん、日々の業務の中で“繋がり”は自然と育まれていくものです。

社内だけではなく、視野を取引先や出入りの業者などにも広げれば、きっかけはもっと増えるはずです。

外で働いていれば、出会いは必然的にやってくるもの。それを見逃さないように、少しだけアンテナを鋭敏にしてみると、驚くほど「不倫のきっかけ」多いのです。

このように、不倫したいと思わなくても、きっかけが転がっているのが社内なのではないでしょうか。

逆を言えば、不倫を望んでいれば尚更、「出会いの場」として活用できるのが社内なのです。

ここ(社内)ならば、費用がかからないで不倫相手を探すきっかけがゴロゴロしているので、夫にとっても妻にとっても“うってつけの場”である事には間違いないと言えるでしょう。

合コン・相席屋などでの出会い

不倫したいと考えた時に便利で手軽なのが、合コンや相席屋などの「出会いの場」です。

「残業で帰りが遅くなる」や「接待がある」「会議の資料を作り終えなければならない」というような理由(ウソ)がいくらでもつきやすいので、夜間でも平気なはずです。

利点として“大”なのは、相手側も「不倫願望」があるという点。

アナタの事を既婚者と知ってはいても、「ちょっと遊んでみようか」と、軽い気持ちで臨んでくるムキも多いのが現実です。

さらに既婚者同士の、W不倫ならばカップル成立の確立もグーンと伸びてくるでしょう。

なぜなら、お互いに“家庭のある身”として分かり合える点も多いから。

合コンや相席屋などは、「訳アリ同士の背徳感の共有」という点で、不倫関係に突入する大きなきっかけになっているのが現状です。

不倫の出会いは主にこちらで見つかります。

旦那・嫁に対する愛情を失う

婚姻関係を継続しながら、別の相手と性交をする事を不倫と言います。

夫、妻の一方がきっかけを見つけて不倫する事もあるでしょうし、双方ともに不倫をしているケースもしばしばです。

その場合には、不倫相手に家庭がある場合もありますから、不倫のセックスはよほど燃えるのでしょうね。

ではなぜ、不倫に走るのでしょうか?

そのひとつの要因としては、「夫婦間の愛情が冷めた」という理由が大きいです。

ひと言で表すならば、生活サイクルやセックスをしたくなる周期のズレが次第にメンタルにも関わってくるのです。いわゆる“愛情の希薄”さによる、想いの変化というヤツです。

その面が積もり積もって、他所へと目を向けたくなっても“仕方のない事”で済んでしまうような風潮も、不倫に拍車をかけていると言えましょう。

以下は、不倫に走る一例を挙げてみます。

パートナーを愛することができない

夫婦の夫側、妻側に話しを聞いてみると「パートナーに愛情も何もなくなった」というのが、不倫のきっかけではダントツで多いです。

そうなる原因としては、「長く一緒にいると“ときめき”がない」とか「愛撫がおざなりで、セックスがワンパターン」という声をよく聴きます。

いわゆる「セックスのマンネリ」です。

加えて、生活習慣のなかでも長く寝食をともにすると“どうする事もできない生理的な嫌悪”も目についてきます。

このような感覚は、愛情を急速に冷ます作用があります。

こうなると、夫婦間の愛情は自然と冷めていくしかありません。

そして、不倫関係を求めて「きっかけ」を探すようになるのです。

寂しさを埋め合わせる相手が欲しい

男でも女でも、「淋しいから異性を求める」という通説があります。

これは、セックス依存症でもなくフツーの男女が持ち合わせている感覚です。

夫婦でいても、お互いの意思が噛み合わなければ「寂しさ」は増大していきます。

その時に、“夫婦の在り方を見直していこう”と前向きになるのならまだいいのですが、たいていの場合は「あきらめモード」で暮らしているのです。

「こんな寂しさを、早く粉らわせて欲しい!」。

この気持ちが、不倫のきっかけになっているケースが実に多いです。

夫婦生活が上手くいっていない

夫婦生活において、うまくいく重要なファクターにセックスがあります。

セックスについては、妻側では「キスをしなくなって何年になるだろう…」「もっと、前戯をしてほしい」。夫側では、「仕事で疲れているのに、自分の都合だけで求めてくる」というような、具体的な不満の声が挙げられています。

このマンネリについては前章で述べたので詳細は割愛しますが、あわせて男女の体の習熟度の違いも大きい事を抜きには、この問題は語れません。

男性は年齢を重ねると勃起力(硬度や持続時間)など、セックスのポテンツが減退します。これは、自然の経年変化なのでいかんともしがたい問題です。

対する女性は、年齢を重ねると体が性的に開発されて、より多くのセックスを求めるようになります(どちらも、個人差アリ)。

この時に「夫婦間で何とかしよう!」という機運が高まってくればいいのですが、冷めきった2人では、日常のなかで新鮮さを見いだす事はなかなか難しいです。

「それならば!」と、家庭外に刺激を求めるのは至極簡単です。

男性ならば「相手が変われば、ポテンツが復活するはず!!」と思うでしょう。女性なら「夫よりもセックスが上手くて、長い時間楽しませてくれる男がいるに違いない!!」と思っても、不思議ではないです。

こうして「不倫をしてみたい」という気持ちが湧いてきて、「きっかけ」を探しはじめるというわけです。

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パートナーが浮気をしている報復

不倫のきっかけとして意外と多いのが「浮気をされた報復」です。

妻側には特に多いのですが「夫が浮気してるのだから、私も楽しんじゃおう」と思いつつ、実は不倫のきっかけにしているパターン。

口実さえあれば女性は(特に性に)大胆になれるものです。

バレないように浮気をすればいいものを、こうして口実を得た妻が不倫のきっかけにしているケースは多いです。

浮気をされたやり返し

夫がバレなにようにあくまで「浮気」として楽しんでいるという事は、家庭を壊す気はないという事。

妻側でもその点を考慮して、“後腐れ”のないように報復行為をしているようです。

そのためには、最初に挙げた社内不倫や合コンでは、話しが漏れてもおかしくありません。相席屋もいいのですが、単独行動には不向きだし、店内で誰が見ているかも分からないので不安があります。

そこで重宝されてているのが、「出会い系サイト」です。

このサイト内ならば、少し離れた地域で相手を見つければいいし、後腐れのない“ワンナイト”や定期なり短期(1回限りでも)のセフレと遊ぶ感覚で報復ができます。

このように、浮気をされた「ヤり返し」の手段は多くあるので、ここから不倫癖がついてしまう可能性があるほどです。なお、そちらは自己責任でお願いします…。

(夫の浮気を例に解説しましたが、逆ももちろんアリです)。

つまり、パートナーの浮気を口実に、自分も楽しんでいる男女(この場合は「浮気の被害者」)が多いと言えます。倫理観は別として、こちらも「きっかけ」として活用している人は多数存在します。

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私の不倫経験は、会社での出会いでした。少し年上の、キムタクにの金髪ロン毛のヤンチャな男の人でした。私にとっては魅力的に見えてしまったのですが、このブログにあるように、何となくただ奥さんとの関係だけでは満足できなかったのでしょうね…。私以外にも女性が何人か居たような雰囲気を醸し出していましたので…。都合のいい時にやってきて、家に帰れば携帯の電源はオフ。典型的な不倫男といった感じですね。
私は完全に遊ばれている様子でした(笑)朝帰りした時、奥様に待ち伏せされて、見つかりました。二人きりで話し合いをしたのですが、私よりも奥様の方が、体も声も振るわせていて、とても悲しかったんだろうなというのが伝わってきました。私に「いかに私がいないとあの男はダメなんだ」という事を説教されました。尽くす女…といった印象でした。結局私は彼とは別れましたが、数年後、その夫婦は離婚したと風のうわさで聞きました。やっぱりね…と言った感じです。結局は、一人の女では我慢できず、二人でも三人でも我慢できない男だったのでしょう。